東京・渋谷区・井の頭通り 不思議な開かないマンホール

2015-12-05_102228

マンホールの下には、大体どこの国でも下水道が流れているものだが時にはガス管や地下鉄が存在している場合もある。

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アメリカではマンホールの下に落下して、暗闇の中で何年も生き延びた老婆や巨大な白いワニがいるという都市伝説もあるが、日本にもこの手の話はない事もないという。

東京都・渋谷区にある井の頭通り周辺には、不思議なマンホールが存在するという。

このマンホール、場所こそ明らかにされてはいないが、探せばすぐに見つける事が出来るという。

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何故なら、二度と開かない様に隙間をくまなくハンダ付けされているからである。流し込まれた鉛によってこのマンホールは封印されている。

マンホール下には使われなくなった古い下水溝があるのだが、そこから物音や声が聞こえるという近隣住民からの苦情をもとに調べてみたのだが何も発見出来ず、住民からの要望でやむを得ず封印したのだという。

現在は、この処置によって誰も入り込む事は出来なくなったのだが、それでも時々、マンホールの下からは何かが走る様な音と声が漏れてくる時があるという。

どこか近くのマンホールから内部に入り込み、一切の明かりがない状況で走り回っている人物でもいるのだろうか。

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信じるか信じないかは貴方次第。

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