島田秀平「誰もが持つ運命の数字」

2015-12-24_142956

都市伝説テラー・島田秀平誰もが持つ運命の数字について語る。

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占いで運命数といって自分だけが持っている運命の数がある。

この数字を知る事で、その人が持っている一生や人生・性格・性質を知る事が出来る。

運命数の計算方法・判別・判断手法は簡単で生年月日を全てバラバラにして足していくだけである。

その末尾(一桁部分)を見れば運命数は把握出来る。

運命数一覧にするとこうなる。

  • 1=才能も運もあるがハートが弱く小心者
  • 2=頭がよく直感も働くが短気で人からあれこれ言われたくない
  • 3=面倒見がよく芸術センスがあるがストレスを溜めやすい
  • 4=働き者でリーダーシップがあるがクールで人間味がない
  • 5=マイペースで安定志向だが恋愛ベタ
  • 6=八方美人で愛情深いが裏切りを許さない
  • 7=お調子者でパワフルだがデリケートで傷つきやすい
  • 8=こだわりが強く金運もあるがものの考え方が極端
  • 9=記憶力がよく天才肌だが寂しがり屋で1番浮気しやすい

そして、運命数を出していく上で稀に特殊な事が起こる。

それが、最後の二桁がゾロ目になる事である。

このゾロ目の数字はマスターナンバーといって、非常に珍しくて、人智を超えた能力を持ち、まさに神に近い存在とされている。

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ちなみに、11=「強運」、22=「リーダー」、33=「カリスマ」といった意味がある。

この数字を持った有名人はどのような人がいるかと言えば「11」の数字を持つのは、美輪明宏、細木数子、おすぎとピーコが挙げられる。

「22」の数字を持つのは、坂本龍馬、伊藤博文、盛田昭夫(ソニー創業者)が挙げられる。

「33」の数字を持つのは、山口百恵、福山雅治、市川海老蔵、三浦知良が挙げられる。

ここで話は変わるが、2014年のソチ五輪・オリンピックで人々を魅了した競技であるフィギュアスケートに、この「33」という数字が関係してくる。

今回と前回(バンクーバー五輪)の金メダリスト・チャンピオンの共通点を見ると運命数が全て「33」である。

2014年ソチ五輪の金メダリストは羽生結弦・ソトニコワ選手、2010年バンクーバー五輪の金メダリストはライサチェク・キムヨナ選手である。

つまり人々を魅了するフィギュアスケートのチャンピオンは皆、「カリスマ性」を表す運命数「33」を有しているのである。

これは単なる偶然なのかどうか分からない。

という事は2018年の冬季オリンピックのフィギュアスケートのチャンピオンも決まっているのかもしれない。

ちなみにだが、2006年のトリノ五輪のフィギュアスケート・金メダリストである荒川静香の運命数も「33」である。

考察

これはまた凄い法則の発見ではありますね。

偶然も3つ以上重なれば必然と言いますし、運命数はただの都市伝説として流してはいけない様な気もします。

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貴方も自身の運命数を把握し、自身の人生や性分・性格・性質を把握してみてはいかがでしょうか。

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