伊集院光「失踪後ナゾの出現をした機体」

2015-12-24_143043

都市伝説テラー・伊集院光失踪後ナゾの出現をした機体について語る。

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第二次世界大戦の時にイタリアに爆撃に行った航空機があったが、これが忽然と姿を消した。

どうやら地中海に堕ちたのではないかと言われていたが、戦争のどさくさのまま、陰に葬り去られた。

その後、何故か地中海から700km以上離れているサハラ砂漠にこの爆撃機が、そっと停まっているのが14年後に発見された。

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その飛行機の姿は出撃した時のそのまんまだが、乗組員が全ていない。

更に2年後にサハラ砂漠の手前50km位の所で乗組員の死体が発見された。

どうやら、この爆撃機が堕ちると機長が判断し、パラシュートで脱出していた。

ところが、何の偶然か、爆撃機の機体自体ははサハラ砂漠に何の問題も無く、着陸してしまった。

そして降りた乗務員達は、砂漠で遭難して死んでしまっていた。

遭難してしまった人の日記・手記には、当時の状況が克明に記されており、合計16年ぶりに謎が解けたというそういう事故・事件もあったという。

考察

無人の飛行機が無事に砂漠に着陸するとは、なんとも不思議な話があるのですね。

もしかすると、人智を超えた何か不思議な力が働いたのかもしれません。

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いかにも都市伝説っぽい話ではありますね。

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