『ポケットモンスター』のあるポケモン進化が間違い

2015-11-10_165736

様々な種類のモンスターが登場する事で人気を博している『ポケットモンスター(通称:ポケモン)』シリーズ。

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個性を有した可愛らしいモンスターであるポケモンが、成長や刺激・条件などによって進化を果たし、新たなモンスターへと進化を遂げる展も多くのファンを惹きつけてやまない魅力ではあるが、その進化の過程が違うのではないかと指摘されているモンスターがいる。

アゲハチョウの幼虫の様な、キャタピーとモフモフの毛玉の様なコンパンの進化。この二体の最終形態について、入れ替わり疑惑が指摘されているのである。

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キャタピーは、その外見の通り、一進で緑色の蛹トランセルとなる。そして、最終的には『ちょうちょうポケモン』であるバタフリーへと進化を遂げる。

一方のコンパンは一進で最終段階の進化となるのだが、3本のツノを持つ『どくがポケモン』モルフォンへと進化を遂げる。

しかし、この最終形態のデザインを見ると、逆にした方がデザインに共通性が見られるのである。

その為、本来のモンスターデザインは『キャタピー⇒トランセル⇒モルフォン』、『コンパン⇒バタフリー』となっていたのではないかと噂されているのである。

実際、モンスターデザインをこの様に入れ替えると全くもって違和感を感じない、というよりも、今まであった違和感がすっきりとするのである。

両方共第一世代で、最初の頃でも151匹いるとされていたポケモン。

もしや、あまりのモンスター数によって設定を間違えてしまったという事があるのかもしれない。

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信じるか信じないかは貴方次第。

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