尿道にフォークを挿しこんで病院に入院した男性


2015-11-06_111229

件名の事件はオーストラリアのキャンベラという都市で発生した。

2013年8月の事である。

地元に在住する70歳の男性が、股間に激しい痛みを覚え、救急車で病院の救急病棟に搬送された。

下半身をレントゲン撮影してみると、長さ10センチにもなるフォークが尿道から根本まで突き刺さっていたのである。

いぶかしんで医師は理由を本人に聞いてみると「いつの間にかこうなった。」としか答えなかったそう。

真相はどの様になっているのだろうか。

コラージュ写真・画像とも思えるのだが、この噂は全て事実なのだという。

事件を報じた『国債手術ジャーナル』によると、尿道から異物が抜けなくなってしまうというケースは医学界においては珍しいケースではなく、性的興奮を求め、徐々に尿道に挿入する異物のサイズが大きくなってしまうのだという。

この老人も最後には「好奇心で挿れてみた。」と自白している。

ちなみに本件に関しては、5時間の手術を施して、無事にフォークの摘出に成功したのだとか。

信じるか信じないかは貴方次第。

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