湖に棲む肉食UMA・未確認生物 ミゴー

2015-10-29_171643

パプアニューギニア、ニューブリテン島のダカタウア湖に棲息すると言われる怪物。

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体長は約7m~15mで、鋭い歯を持ち、首にはウマの様なたてがみが生えており、肉食で性格は凶暴だという。

体色は灰色がかった茶褐色で、イメージとしては、ちょうどワニの足をヒレにした感じのUMA。

岸辺に上がることもあるという。

ミゴーはダカタウア湖近くのブルムリ村では、古くからダカタウア湖の怪物として伝えられている。

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1994年に日本のTBSがミゴーの撮影に成功しており、30分以上、湖面を泳ぐミゴーの姿が捉えられてる。

ですが、映っているのはイリエワニではないか?という意見もある。

しかし、ダカタウア湖にはワニは棲息していないのだ。

だが、魚などの生物もいないようなので、ミゴーが棲息していたとしても何を食べているのかは不明。

  • 生息地:パプアニューギニアのニューブリテン島、ダカタウア湖
  • 体 長:約7m~15m
  • 特 徴:肉食で性格は凶暴。鋭い歯を持ち、手足はカメの様なヒレになっておりワニの様な長い尻尾に、首にはウマの様なたてがみが生えている。体色は灰色がかった茶褐色でウロコはない。岸辺に上がることもあるという。
  • 正 体:モササウルスの生き残り説・ワニの誤認説・トカゲの誤認説などがある。
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信じるか信じないかは貴方次第。

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