カブレラストーン

2015-10-29_164328

1961年、南米ペルー、アンデス地方のイカという村で、「カブレラストーン」と呼ばれる石が大量に発見された。

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驚くべきことにこの石には、約6500万年前に絶滅したはずの恐竜たちの絵が描かれているという。

また、人間が恐竜に乗っている絵や、餌付けしている絵、さらには人間が武器を持って恐竜と戦っている絵もあるという。

これらの絵は人間と恐竜が共存していた事を示している。

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このカブレラストーンは分析の結果、1万年以上前に制作されたものであることが分かった。

とすれば、カブレラストーンの絵が正しければ、1万年前まで恐竜が生息していたことになり、現在の歴史は大きく覆されるのだ。

その他にも、心臓手術や頭部手術の様子、世界地図、天体望遠鏡で宇宙を観測する人などが描かれている石も見つかっている。

これらが本当なら、1万年以上も前にかなり高度な技術を持っている文明が存在していたことの証にもなる。

とにもかくにも、相当スケールの大きいオーパーツであることは確かだ。

カブレラストーンの研究は現在も進行中。

最後に、「カブレラストーン」という呼び名は「カブレラ」と言う名前の博士が発見したからだという予備知識も付け加えておこう。

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信じるか信じないかは貴方次第。

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