mixi(ミクシィ)でタブーとされている言葉・話題

2015-10-28_185106

現在にあっては、若い人の間で使っていない人の方が珍しいコミュニケーションツールSNS(ソーシャルネットワークサービス)。中でも、日本におけるその先駆け的な存在はmixi(ミクシィ)である。そんなmixiでは、取り上げてはいけないタブーとなっている話題がある事をごzんじだろうか。

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その1つは、ネット上で一時期話題となった『鮫島事件』である。この事件は架空のネタであると言われているが、真偽のほどは定かにはなっていない。

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そして、もう1つがイラクのバグダッドを本拠地とするサッカーチームに絡んだ『毒入りケーキ事件』である。こちらの事件は同チームに贈られてきたタリウム入りのケーキを食べた子供2人が死亡し、5人が重症となった2008年に発生した事件である。

この2つの事件についてmixi内でやり取りしたり、取り上げたりするとmixiのIDを抹消されてしまうのだという。

mixiでは、利用規約内に『禁止事項に違反した場合には、強制退会、利用停止、日記等の情報の全部もしくは一部の削除、または公開範囲の変更等の不利益な措置を採る事があります。』と記されているが、もしこのID削除が実際にあったとすれば、この2つの話題はmixiの禁止事項に抵触しているという事になるが、果たしてこの2つの話題に一体何が隠されているのだろうか。

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信じるか信じないかは貴方次第。

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