死体輸出ビジネス

2015-10-28_184708

世界中で話題・注目を集め、日本でも大人気となった『人体の不思議展』。

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このイベントは本物の死体を展示してしまおうという仰天の発想のもとで行われ、ゆえに、好奇心を掻き立てられ、足を運んだという人も多いのではないだろうか。

ところで、この催し物で展示されている死体・遺体は一体全体どこから来たのかという疑問が生まれてこないだろうか。

その様な視点で、展示されている死体を思い起こせば、あれらの死体にはやけに東洋系の人種が多かった事に気付きはしないだろうか。

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そう、この展示されている死体は全て中国から来ているのではないかと噂されているのである。

中国と言えば世界で一番の人口を有する国であり、そうであれば当然死体の数も多い。また、裁判が決して民主的とは言えないので、超短期間で死刑などの厳しい判決もバンバン飛び出る。

その為、死刑の執行も他国とは比較にならない程多く、そこで出た死体の輸出ビジネスという裏取引を行っているのではないかと言われている。

遺体を加工して『物』にしてしまえば、『人間』ではない為、国際法的にもモラル的にも大丈夫と考えているのかもしれない。

この様な、非人道的な論理でバンバン国外に死体輸出をしているのではないかという話が存在する。

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信じるか信じないかは貴方次第。

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