消防士が放火魔に!?

2015-10-27_195609

看護師達の間でジンクス的に囁かれているのが医者は自分が診る患者と同じ病にかかり易いという話である。

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精神科の先生だったら精神病に、消化器系の先生だったら消化器系の病にといった具合に、医者の不養生ではないが、なぜか自分診察する分野の病気にかかることが多いとか言われる。

そういった話の消防士バージョンがあるので紹介しよう。

消防士は夜勤もあり、寝る時間が不規則になりがちで肉体・精神的にも負荷がかかる。

中には精神のバランスを崩してしまう場合もあり、そういった方はなぜか自分の家に火をつけるという行為に走る傾向にあるという。 

消火と放火では、あまりに対極的な行為ではあるが、これは単なる噂なのかそれとも何か理由があるだろうか。

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信じるか信じないかは貴方次第。

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