日本の自衛隊の非人道的な兵器

2015-09-30_134743

日本の国土を有事・戦争が起きた時には守り、災害に見舞われた時には国民の救出活動を行う自衛隊

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日本では陸海空を守るこの自衛隊であるが、軍隊ではないので戦争に加担する事はなく、基本的に海外に出向く際には復興支援などの活動が中心になる。

そんな自衛隊にまつわる恐ろしい兵器開発の噂・都市伝説がアフリカに存在するという。

驚くのはこの噂・都市伝説の中に登場してくるのはかつて旧日本軍で暴走し、非人道的な行動を繰り返した関東軍を彷彿とさせる恐ろしい組織の存在である。

1990年代、この村に突然見た事のない兵器を伴い、日本の自衛隊がとある兵器を持って登場した。

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その自衛隊の隊員はその兵器の事を『レーザー』と呼び、現地の村人達を集めてわざわざ自慢気にこのレーザーを紹介したという。

この兵器の恐ろしい所は、殺傷能力こそないものの、女性に向けて照射すると、女性の子宮をは破壊し、子供を産めない体にしてしまうという点であり、その性能を隠す事なく、現地の村人達に自慢して回ったのだという。

この兵器が兵器たる理由は、子供を産めない体にさせれば、あとは自然に滅びるだけという、超長期的な視野でダメージを与えていく点にある。

しかし、現実にはこんな兵器を自衛隊が保有しているとは考えられず、そもそもその様な目的で自衛隊が派遣される事は法律が許していない。

という事は、この組織は本当に日本の自衛隊なのだろうか。あえて日本の自衛隊の名前を出し、日本を貶めようとする国がもしかすると関わっている噂・都市伝説のなのかもしれない。

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信じるか信じないかは貴方次第。

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