伊集院光『地下鉄銀座線の幻のホーム』

2015-09-30_174643

都市伝説テラー・伊集院光地下鉄銀座線の幻のホームについて語る。

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渋谷から東京メトロの地下鉄銀座線で新橋の方に行く時に、一番前の運転席の真後ろで、一生懸命目を凝らしていると、新橋のホームの手前に、分岐の全く使っていない線路が下に向かっている。

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だからこそ新橋の駅には幻のホームがあると言われている。

昭和14年位に8か月ほど使用されたホームであるが、平成になる今でもそのホームは存在しているという。

何の為に使用されていたのかと言えば、元々銀座線は浅草から上野までのびる。

逆に東急グループの方は渋谷から新橋へ向かってくる。

ここで繋がりそうだが、お互いが仲が悪くて、複雑な乗り換えをしなければならなかったが、それを見かねた行政側が「一緒にしなさい!」という命令を加えて、一緒にしたので、片側のやつがいらなくなったのである。

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信じるか信じないかはあなた次第。

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