関暁夫『世界屈指のパワースポット セドナに隠されたスカルのルーツ』

2015-10-01_003809

都市伝説テラー・関暁夫セドナに隠されたスカルのルーツについて語る。

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前回の記事は「世界最強のクリスタルスカル」に掲載。

アリゾナ州中北部に位置する人口凡そ1万人ほどの小さな町・セドナ。古くからネイティブアメリカンの聖地として知られるセドナは、近年では世界屈指のパワースポットとして知られ世界中から年間400万もの人々が訪れている。

なぜ関暁夫はセドナへやって来たのだろうか。それは世界一のパワースポットであるセドナはフリーメイソンの町だったからである。

セドナの町の入口にも刻まれるフリーメイソンのシンボルマーク。それは町の至る所に刻まれている。更には人口1万人という小さな町にも堂々とフリーメイソンロッジが存在している。

関暁夫は「ヘッジス・スカル」の更なる情報を確かめるべく、セドナにいるある人物の元へ向かった。その人物はテンプル騎士団に精通する教団の教祖マーク・アマル・ピンクハム氏である。

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彼の教団はテンプル騎士団の思想・知識・伝統を継承し、ここセドナの地でスカルを使い儀式を行っているのである。そんなテンプル騎士団の継承者が何を伝えようと言うのか。

ピンクハム氏が知っている「ヘッジス・スカル」についての大切な事発見者であるミッチェル・ヘッジスはフリーメイソンメンバーであるという事である。

フリーメイソンとテンプル騎士団は密な関係にある為、様々な情報がテンプル騎士団から伝わり、フリーメイソンであるミッチェル・ヘッジスはスカルの情報を入手してベリーズの遺跡で発見した。つまりここにもクリスタルスカルにフリーメイソンの陰があったのである。

果たしてフリーメイソンは何をたくらんでいるというのか。

スミソニアン博物館で厳重に保管されている「呪いのドクロ」の元所有者であるポルフィリオ・ディアスはフリーメイソンそして「ヘッジス・スカル」を発見所有していたミッチェルヘッジスもフリーメイソン

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続きは「マヤ文明・スピルバーグが伝えるスカルのパワー」の記事に掲載。

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