関暁夫『超古代文明の謎オーパーツ』

2015-10-01_003832

都市伝説テラー・関暁夫超古代文明の謎オーパーツについて語る。

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世界中に衝撃を与えたロシアでの隕石落下事件で幕を開けた2013年も残りあと僅か。Mr.都市伝説・関暁夫の言う宇宙新時代の扉を開けた人類は2014年一体どんな未来を迎える事になるのだろうか。

今回の都市伝説の舞台はアメリカ

これから人類が導かれる未来、そして宇宙時代。その行方を紐解く鍵は世界中に散らばっているオーパーツが握っている。

オーパーツとは「out-of-place artifacts」の事で和訳すると「場違いな人工物」という意味。考古学的に出土された時代では製作不可能な物体。また現在の科学技術の水準さえも上回る超古代文明の存在を示す根拠ではないかと言われている。

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誰がなぜどんな目的で作った物なのか、未だに解明されない世界各地で発見されているオーパーツの数々。日本の「遮光器土偶」や「勾玉」に穴を開ける技術。そして関暁夫がこれまで訪れたエジプトの「ピラミッド」。

メキシコのマヤ遺跡「アステカカレンダー」、更に7世紀のパカル王の石棺には宇宙船を操縦する人物が描かれている「パレンケのレリーフ」も存在し、これらもオーパーツの1つと言われている。

我々人類に不思議なメッセージを送っているようなオーパーツの数々。

中でも計り知れないエネルギーを秘めていると言われているのがクリスタルスカルである。

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続きは「謎のクリスタルスカルとフリーメイソン」の記事に掲載。

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