キャン×キャン長浜之人『沖縄が地下鉄を作らない理由』

2015-10-01_003920

都市伝説テラー・キャン×キャン長浜之人沖縄が地下鉄を作らない理由について語る。

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戦後ずっと沖縄には鉄道が存在していなかったが、最近になってようやくモノレールが出来た。モノレールは景観とかも上を通るから悪くなるし、地元住民が地下鉄にすれば良いだろと反発もあった。

しかし、地下鉄が作れないという事があり、その理由が表沙汰では沖縄県は地下を掘ると不発弾だらけで危ないという事が言われていた。

ところが、他にもある一説存在し、昔沖縄県は琉球王朝という日本とは独立した国だったが、そこのいわば財産が那覇市内にバラバラにちりばめられ、地下に埋められているという話があった。それを見つけさせない為に、王家の末裔の人が地下鉄建設をやめさせたのではないかと言われている。

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その王家の末裔が琉球王朝の全部の宝が記された地図を見つけた。だが、自分達で掘る事が出来ない。そこで1つやったのが、県に依頼して、掘ってくれないかというもの。

その代わり、何%は宝を回すからという密約を結んだ。そこから極秘のプロジェクトでとにかく那覇市内を掘るという事で沖縄県が動き出した。

極秘のプロジェクトではあったが、どこかで外部に漏れてしまい、個人や企業が事業と称して、地下を掘る様になってしまった。

この都市伝説で確かにおかしいなと思うのが、沖縄県はそれまで地下駐車場というのが大きいものがほとんどなかったが、モノレール以降、大きな地下駐車場がバンバン増えている。

しかも、普通ビルの下に地下駐車場は作るものだが、全然関係ない広場とか交差点の真下が地下駐車場になっていたりする。

要はこれは宝探しで掘削したが、宝は見つからなかったので結局地下駐車場にしてしまったのではないかと言われている。

そんな中、一つだけこれは道路工事、これは宝探しの為だと見分ける方法が存在する。道路工事をする時に看板がたてられるが、その看板の右端に○にあるモノが書かれていると、宝探しなのだという。

なので、沖縄県に行き、道路工事を注意して見てみると、もしかするとそのマークがあるかもしれない。

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信じるか信じないかはあなた次第。

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