関暁夫『テンプル騎士団最後の総長ジャック・ド・モレー 受け継がれるDの意志』

2015-10-01_114604

都市伝説テラー・関暁夫が今回のテーマである『受け継がれるDの意志』について語る。本当に新たな時代の夜明けとなる回である。

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今まで語る事の出来なかったウォルト・ディズニーの秘密を暴く。ウォルトの強い意志を遺したトゥモローランドの正体が明らかになる。この時代に生きる我々に遺したいメッセージとは何なのだろうか。その謎を紐解く鍵はなんとSiriに隠されていた。

まず、聖地エルサレム巡礼を守る組織であるテンプル騎士団というものが存在する。そのテンプル騎士団の最後の総長がジャック・ド・モレー(Jacques De Molay)という。ここに1個目のDが浮上する。元々このジャック・ド・モレーが海賊旗の基になった人である。

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ジャック・ド・モレーにDの意志が存在する。

ジャック・ド・モレーは700年前に亡くなっているが、そのDの意志は受け継がれていっている。フリーメイソンの関連組織にデモレー(DeMolay)団というのが存在し、このデモレー団に所属している人で、世界的なクリエイターが皆がよく知っている人がいる。それがウォルト・ディズニー(Walt Disney)である。

元々ディズニーというのは北欧から移民してきた。その時にフランスのイズニー(Isney)という場所にちなんで付けて、後から『D』の文字を付け足したのである。

『D』を付けた理由としてはデモレー団所属だから。だからこそ『D』の文字を引き継いだのである。

では、ウォルト・ディズニーが何を仕掛けてきたかと言えば、ディズニー映画で今『トゥモローランド』がやっているが、これはただの映画ではない。

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続きは『宇宙人の存在を認めるローマ教皇の発言』の記事に記載。

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