東京タワーとフリーメイソン

2015-10-01_120558

フリーメイソンという世界的な秘密結社・組織に日本も既に取り込まれているという噂・都市伝説が存在する。

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そして、その象徴が何を隠そう東京タワーなのである。

フリーメイソンは世界各地のランドマークや象徴的な建造物に自分達のシンボルマークを埋め込み、そこの地域を支配している事を暗に訴えかけているが、それこそが東京タワーだというのである。

ちなみにフリーメイソンのシンボルマークはピラミッドの絵柄の真ん中に目が描かれたモノ。これは世界を見渡しているぞという意味があるのだとか。

勘の良い方なら既にお気づきかもしれないが、そう、東京タワーの構造そのものがこのフリーメイソンのマークになっている。

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どういう事かと言えば、東京タワーには展望台の他に、更に上に特別展望台なるモノが存在する。その特別展望台の部分を目に見立てるとすると、横から見ると巨大な三角形になる東京タワーのフォルムはまさしく、フリーメイソンのマークそのものになるのである。

また、特別展望台に入るには展望台とは別に更なる料金が必要となっているが、これはフリーメイソンのシンボルマークの目の部分に入る為の特別料金と言われており、これがフリーメイソンの活動資金の一つとされている。

この東京タワーはかのGHQ(連合国軍総司令部)のダグラス・マッカーサーが建設に大きく携わったとされ、何を隠そうマッカーサー自身がフリーメイソンメンバー。

そして、今でこそ東京スカイツリーにその役割は変更されたが、元々東京タワーのメインの役割はテレビの電波塔。フリーメイソンが大衆メディアであるテレビを操作していたとしても、こうなってくるとおかしくはない。

ちなみにこれを裏付ける話としては、実は東京タワーのすぐ近くにはフリーメイソンの日本のグランドロッジが存在する。このグランドロッジは本当に存在する為、この噂・都市伝説は真実味を帯びたものになるのである。

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信じるか信じないかはあなた次第。

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