東京オリンピック詐欺が横行中

2016-09-09_084843

東京五輪詐欺が増えている!?(経済評論家 門倉貴史)

2020年の東京オリンピックに便乗した五輪詐欺が現在増えている。

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東京五輪詐欺は大きく分けて3つのパターンが存在する。

1つは東京五輪の用地取得や関連施設の建設と偽り、費用を債券にしたり、証券にしたりして売ろうとするものである。

2つ目は東京五輪の関連銘柄の株と偽り、投資資金を騙し取ろうというものである。

3つ目は東京五輪の関連グッズを扱う企業と偽り、投資を呼びかけようとするものである。

全部証券会社だったり、建設会社だったり、色んな人が勧誘する時に出現する。

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強盗は地下鉄が動いている時は地下鉄の駅周辺で起きる!?(異常心理評論家 杉浦義典)

犯罪とは理解するときに異常心理系のアプローチで理解出来る犯罪と、ビジネス系で理解出来る犯罪がある。

そして常習犯というのはビジネス系で動いている事が多く、大体ビジネスで打ち合わせをする時はお互いの都合のいい所で約束すると思うが、それと同様に強盗というのは被害者と加害者が都合が良い、お互いの都合がマッチする所で起きる。

そうすると、どこで犯罪が起きてくるかと言えば、もとはニューヨーク市警のやった調査だが、地下鉄が動いている間は地下鉄の駅周辺。終電後は地下鉄の駅から離れた所で発生している。

昼間地下鉄が動いている時というのは地下鉄周辺に人が集まり、犯人にとっては逃げ易い環境と言える。

ゆえに駅周辺という不動産物件としては良い場所が強盗が起き易い場所である。

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信じるか信じないかは貴方次第。

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