東貴博『東京スカイツリーに秘められた謎』

2015-12-16_010254

都市伝説テラー・東貴博スカイツリーに秘められた謎について語る。

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東京スカイツリーは東京の新しいシンボルとして注目されている場所。

経済効果は400億円以上と言われているが、何故、下町・住宅密集地に作らなければいけなかったのか、建設した理由にはちょっとした裏話がある。

イギリスにはパワースポットを繋ぐと浮かび上がるレイラインというものが存在する。実はこのレイラインは日本にもある。

茨城県の鹿島神宮から皇居・明治神宮・富士山まで一直線に繋がる。

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このレイラインに新しく出来たのが東京スカイツリーである。

このレイラインのスタート地点である鹿島神宮には国宝とされる剣がある。それは「平向剣(ことむけのつるぎ)」。この伝説の剣というのは、一振りすれば国中が平和になるという霊剣である。

この鹿島神宮のパワーをレイラインを通して、東京スカイツリーから都心部に撒き散らし、守ろうという意図があるのではないかと言われている。

そしてこの、東京スカイツリーと鹿島神宮はある共通点が存在する。

鹿島神宮は書いて字のごとく、鹿を神の使いとして祀っている。

一方で、東京スカイツリーは地上デジタル放送の為に建設されたものであり、そのマスコットキャラクターは地デジカという鹿のマスコットである。

そこで、神の使いである鹿が東京スカイツリーに良いパワーを送っているのではないかという話である。

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信じるか信じないかはあなた次第。

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