関暁夫『18が操る奇妙な一致』

2015-12-24_022550

都市伝説テラー関暁夫が18が操る奇妙な一致について語る。

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まずこの話をする前に聖書の中の世界であったり、キリスト教徒の間では不吉とされる数字で『666』がある。この『666』は『オーメン』という映画でも有名である。

この『666』の数字が不吉な数字として語り継がれているが、実はこの『18』という数字も知る人ぞ知るある人に向けたメッセージと言われている。

この『18』は上述の『6』を3回足した数字であり、要はこの世界を裏で牛耳っている何者かがいるのではないかという話である。実際に『18』に絡んだ日数なんかに世界的な事件とかも起きている。

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例えば湾岸戦争が勃発した1月17日はそれぞれの数を足せば『18』になる。要は数字というのは全世界共通で分かり合える言葉である。

そしてこの数字が日本にも昔からある。例えば1円玉から500円玉まで日本の硬貨を全て足すといくらになるかと言えば『666円』である。

その延長線でメディアが既に牛耳られているという話である。

ラジオの周波数で言えば『ニッポン放送』は『1242』、『文化放送』は『1134』、『TBSラジオ』は『954』、『NHK東京第1放送』は『594』、『NHK東京第2放送』は『693』。日本の在京のAMラジオの周波数全て足すと『18』になるのである。

これは数字のアナグラムで、例えばニッポン放送なら12+4+2で、そうすると全て見事に『18』という数字が浮かび上がってくる。ただ、これだけではない。関東のラジオは全て『18』という数字が組み上がる。

他にもAMの周波数で全て足して『18』にならないモノも勿論あるが、それは『999』になる。これをひっくり返すと露骨に『666』になる。全てが『18』という数字に繋がるので、誰かがこのメディアを使って、牛耳っているのかもしれない。

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信じるか信じないかはあなた次第。

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