おぎやはぎ小木博明『天狗の正体』

2015-12-24_023521

都市伝説テラーおぎやはぎ小木博明が天狗の正体を語る。

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結論から言えば天狗の正体というのはイエス・キリストである。

イエス・キリストはエルサレムのゴルゴダの丘に十字架に張り付けられて処刑されたが、あれは実際は弟のイスキリという人物が処刑されていて、実際はその時イエス・キリストは日本の青森県にいた。

青森県は地球規模では凄い所で、当時は地球の中心地と思われていた。そこに凄い教祖がいてイエス・キリストはそこに修行しに来ていた。その後、青森県でイエス・キリストは日本人と結婚し墓もある。

天狗は見て分かるように赤い顔で修行僧みたいな格好をしている。イエス・キリストは天空母(てんくうぼ)という空飛ぶ船に乗って、空を飛んで青森県まで来ている。だから日本ではイエス・キリストは天空母、天空母言われていた。

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そこで当時の村人が山に何かを採りに行った際に、当時の日本人が外国人を見たのは初めてだった。夏場だったので、白人は日焼けすると真っ赤になる。しかも鼻が高い。そして天空母天空母と言われていたモノが訛って天狗になったのである。

その何百年後に茨城県に由緒ある神社があるが、そこの神社の蔵の中に絶対に開けてはいけない箱がある。そこは絶対に開けられなかったが48代目の神主が開けてしまった。するとそこには地球が出来てからの事が全て書いてあり、その中にイエス・キリストが青森県に来ていた事まで書いてあった。そこでその場所に行ったら実際にイエス・キリストの墓があったのである。

関暁夫がこの都市伝説に補足説明。

ちなみに青森県にはかつて戸来村(へらい村)というのがあり、これはイエス・キリストの故郷で話されていた言葉ヘブライ語からの流れで地名の名付けの由来となっている。しかもそこの方言はヘブライ語によく似た言葉も存在する。更にこの土地の家紋はダビデの星と呼ばれる六芒星の家紋である。そこの土地には今も本当にイエス・キリストの墓は存在する。

また、青森県は何故かピラミッドも存在し、更にUFOの目撃情報も多いまさにミステリースポットなのである。

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信じるか信じないかはあなた次第。

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